エラーバー横棒グラフ
各グループ変数に対して、平均と標準偏差を求め、それをグラフにします。エラーバー棒グラフの向きを変えたものです。

作成方法
- メニューバー ファイル / 開く
- ファイルの場所 を sp2000j\SAMPLES に変更する
- exontime.sdd を選択
- Alaska と year をこの順番で CTRL
キーを押しながらクリック
- エラーバー横棒グラフ ボタンをクリック
- エラーとともに、グラフの左隅にボタンが現れるので、このボタンをダブルクリック
- Data Columns 領域の X Columns から、Alaska 以下、すべての列を
CTRL キーを押しながらクリック
- OK をクリック
year 毎に他のすべての列に対して、平均と標準偏差を計算し、作図します。グラフの丸が平均、線で結ばれた範囲が平均プラスマイナス標準偏差になります。
