エラーバー横棒グラフ

各グループ変数に対して、平均と標準偏差を求め、それをグラフにします。エラーバー棒グラフの向きを変えたものです。


作成方法

  1. メニューバー ファイル / 開く
  2. ファイルの場所 を sp2000j\SAMPLES に変更する
  3. exontime.sdd を選択
  4. Alaska と year をこの順番で CTRL キーを押しながらクリック
  5. エラーバー横棒グラフ ボタンをクリック
  6. エラーとともに、グラフの左隅にボタンが現れるので、このボタンをダブルクリック
  7. Data Columns 領域の X Columns から、Alaska 以下、すべての列を CTRL キーを押しながらクリック
  8. OK をクリック

year 毎に他のすべての列に対して、平均と標準偏差を計算し、作図します。グラフの丸が平均、線で結ばれた範囲が平均プラスマイナス標準偏差になります。