受託システム開発サービスのご案内
S-PLUSはエンドユーザ向けソフトウエアとしてだけでなく、アプリケーションの開発プラットホームとしても、最高の環境を提供します。計算プログラムや可視化プログラムをS言語で開発することにより、従来のプログラミング言語を利用した開発に比べ、飛躍的に生産性を向上させ、開発期間を短縮することが可能になります。
S-PLUSを核にした受託システム開発・コンサルティング
S-PLUS日本語版の開発元であるNTTデータ数理システムは、お客様のご要望にあわせた「オーダーメード」の受託システム開発サービスをご提供いたします。S言語のスペシャリストを育成しなくても、スピーディに、高品質高機能のシステムを開発することが可能です。
- 定型的な解析処理をS言語でプログラミングしたい。
- 独自のグラフ出力を実現したい。
- 高度な解析機能を手軽に使えるエンドユーザ向けのGUIを作成したい。
- インターネットでデータマイニングサービスを提供したい。
- 会社の業務やデータベースに対してどのような解析手法が適しているかアドバイスを受けたい。
- データベースやVisualBasicなどで作ったカスタムアプリケーションとS-PLUSを連携させて高度な解析システムを構築したい。
- オリジナルのデータ解析WEBサービスを構築したい。
長年にわたり、数理科学とシステム構築、UNIXやWindows、インターネット関連の最先端の問題に取り組んできた専門スタッフが、これらの問題に親身にお答えいたします。
また、S-PLUSの内部構造を知りぬいた開発スタッフを抱えていますので、予想外の障害に対しても適切な対処が可能になります。
システムに関するご相談、開発期間やコストのお見積は、御気軽に NTTデータ数理システムまでお問合せください。